自覚2

「自覚」だいじ。
そんな記事を前回書きました。
では、どういうところが自覚し難いのだろう?
と、自分に気付きのサーチライトを当ててみました。
・”自分にとっての”善悪の基準を、他者にもあてはめ(押し付け)ているとき。
・自分の弱さや、ダメだと思っているところ。
・「できれば正面から付き合いたくない」なんなら「なかったことにしたい」ところ。
ううん…心当たらない人なんて居るのか?というラインナップ…
🤣
あってもいいかもしれない、にんげんだものw
私の場合、他者のソレは許せても、自分のソレはなかなか肯定し難いなぁw
人によっては逆の反応かもしれない。
でも、この前提、蓋をして見ないふりをし続けると、腐敗して、その上に立つ家ごとダメになっちゃいます。
たまにはおそるおそる蓋を開けて、自覚して、風通しをよくしてひっくり返したりなんかして。
そうするといつの間にか悪いものなだけではなくて、何かの養分にもなったりします。
あれ?これ堆肥の作り方のことかしら?w

蓋を開けるのは勇気がいります。
自分の蓋は気が重いけど、他人の蓋はなんてことないもののようで、
そういうときはいつも友人に励ましてもらってます。
なんなら上にもw
ほんまいつも、おおきに、おおきにです😂
…そういえば、新しいプログラム「整脳」をいれてから、
自ずと盲点に気づくことが多く、
気づくまで辿る途も、短い感じです。
なんじゃコレ。
