おそれみお
今週のメッセージ:
おそれみお
さて問題です。
おそれみお、とは、どれのことでしょう?
「おそれを、みよ」…(己の)恐れを見よ
「おお、それみよ」…Oh、それみたことか
「オソレミオ(’O sole mio)」…オー(O)呼びかけの感嘆詞、ソレ(sole)太陽、ミオ(mio)私

最近、自らのおそれと向き合ってました。ふたつ。
3回めくらないと出てこなかった。
他人から見たら「なぁんだそんなこと」だけど、自分にとってはめちゃこわい。
でも、もうこわくない。
「こわい」を「みた」から。
誰でも、はじめの一歩はこわいものらしい。ははぁ
そういえば、ホルムズ海峡封鎖系の諸問題。
おそろしくはあるけれど、おもったほどこわくないですね。
なんでなの自分、と探索してみると、
柳に風プログラムが実行されてる:腹括れてるから:その他 = 7:2:1
と出ますw
想像力のなさがこわくないを産んでるのか?と思いきやそうでもないらしい。
みなさんのところは、どうですか?
腹くくって、善悪の判断をせずに只みてみると、こわくないかも。
できることが何で、できないことが何なのかよくわかる。
概算2年程度、どう持ちこたえるか。なるたけ自活する方向で…
おっと、去年の夏までさんざんシミュレーションした問題と似てるね?
あれよりはマシ、とすら思っちゃう。
「あっ、これ問題集でやったやつ!」って本番の試験会場でホッとする、あの気持ち。
ね、ここを読んでる皆さん。
引っ越したり、太陽光発電設置したり、備蓄したり、今の自分にできる準備はみんなもうしてるもん。
想像通りになるにしても、ならないにしても、やることは同じ。
(そうならないことを祈ってる)
でも、未来の河は数多に分岐してるから、どこでどうなってもおかしくないね。
確率が高いものですらひっくり返ったりするからね。
手が届くのは、両手の範囲。
できることはイマココにひとつずつ。
みわたせるのは、ずっと向こうまで。
オソレミオのカンツォーネが頭の中をこだまして、見上げると春の空は🌞がピッカー✨でした。
あ〜…楽器が吹きたいですね。
遠くまでよく響きそう。
みなさん、日向ぼっこしてフォトンの輻射圧にマッサージされて下さいね♪
