家庭菜園本、ge3値比べ
なにやら世間は騒がしく、あっちゃこっちゃてんやわんやな様子ですが皆様ご機嫌いかが?つるです。
ヒトの世相とは関係なく、畑はまさに種まきシーズン。
というわけで、2024の春からごそごそやってた「ごくらく菜園」再稼働です。
(色々あった話はまた今度)
家庭菜園の本のge3値を探索していたら、
ちょっとおもしろいge3値くらべになったのでシェアしますね!
なんの種を蒔こうかな、と情報集めをしてたんですね。
そしたら「雑草でわかる土のレベル」をわかりやすく「荒地、やせ地、普通地、肥沃地」と4分割で写真付きで話してはる方がいて。
その方は「竹内孝功さんの本を参考にした」とのこと。
それでは、と、図書館に行って借りてきてみました竹内孝功さんの本。
そのなかで「わかりやすっ!!!🤣」の筆頭だった本が「野菜がよく育つコンパニオンプランツの極意」(上写真)。
虫の好嫌や必要な日差し、葉の張り方から地中の根の張り方まで。
全て相性で解説してあります。
ここまでわかり易いのは、今までなかったのじゃないかしら。画期的!
(※初心者向きです)
Ge3値を探索してみるとなるほど125p。
ということはと、同じ著者の他の本も探索してみました。
ててーん♪
ge3値120p以上のざっと並べるとこんな感じです。
写真のを全部探索したかどうかわすれちゃった、探索もれがあるかも。
探索したのは「家庭菜園ge3値」です。
同著者の他本も、図書館にあるのをざっとめくってみました。
なるほど、なるほど。
でも、ge3値が高くても自分にとって読み易い読み難いがあるみたい。
そこで「今の私にとってのge3値」を再度探索しました。
じゃん♪
Oh…なるほど。
ここで「ぐうたら農法」という本を叔母に紹介してもらいました。
なんと素敵なネーミング!
きっと私にぴったりなんじゃないかしらw
そういえば、本のGe3値は探索したけど、著者さん自身の家庭菜園ge3値は探索してなかったなぁ。
というわけで、
てん♪
125p 竹内孝功さん(自然菜園)
125p 西村和雄さん(ぐうたら農法)
なるほどなるほど、高ge3値のほうに鼻が効くのかしら私w
笑いながら「ぐうたら農法」、他の著者本も探索してみました。
ててーん♪
ここでなんだかわかってきました。
自分にとって高ge3値のものは、「基礎」「土づくり」を念入りに、わかり易く紹介している本だということが。
高ge3値だけれども今の自分にとってのge3値が低いものは、中級〜上級者向きなんですな、めくるとわかるw
そんなわけで、やるべきことが探索で浮き彫りになってまいりました。
植えるものも、絞れてきましたよ。
去年kataさんとこの畑で採れたサツマイモ、美味しかったなぁ。
自分とこはどうなるかしら、うひひ。
そんなわけで、ペットトイレに使っているオカラの猫砂の処理、堆肥化するのに最適な手立てはなんじゃろな、と、考えてみたりしてます。
珈琲豆のかすやらを堆肥にするのは沢山あるけれど…
基本は一緒なんですけどね、においがね。
やったことある、探索してみた、どこそこでこんな情報がある等、
ご存知でしたら是非教えて下さいませね〜♪
このge3値比べ、みなさまご自身にとっての探索も是非。
追試もお忘れなく〜👋
ほな!




